数独のコツ
今の問題に合ったサポートを選びましょう。長いテクニック一覧を暗記しなくても、ルールを学んだり、間違いを確認したり、より安定した解き方を練習したりできます。
どのようなサポートが必要ですか?
- まずは:3つのルールを読んでから、インタラクティブコースを試してみましょう。
- 間違いを見つけたら:間違いチェックリストを使って、入力した数字とメモを確認しましょう。
- 次の一手が見つからないとき:行き詰まったときのガイドに沿って確認しましょう。
- よりスムーズに解き終えるには:スピード向上の練習手順を試してみましょう。
練習の進め方を決めましょう
- 目標タイムを決める前に、解くのにかかる時間について知りましょう。
- 休憩するときも含め、どこまで進んだかを分かるようにしておきましょう。
- 4週間の練習プランを自分のペースで進めましょう。
最初の確認手順を決めましょう
空きマスの少ない行、列、または3×3ブロックを選びましょう。足りない数字を挙げてから、各空きマスについて、交わる行・列・3×3ブロックを確認します。数字を入れたら、その数字が影響する行・列・3×3ブロックをもう一度確認しましょう。何も変わらなければ、盤面の別の場所に移りましょう。
未確定の数字は区別しておきましょう
推論を追うのに役立つ場所には、候補のメモを書きましょう。可能性のある数字と確定した数字は区別しておきます。数字を入れたら、その行・列・3×3ブロックのメモを見直しましょう。あるマスの候補が突然一つもなくなったら、そのまま進めずに原因を調べましょう。
一手ずつ学びましょう
解法ライブラリには、個別のレッスンが収録されています。理解したい手筋を選び、使う前に、なぜ使えるのかを説明してみましょう。解法早見表は、手元に置いて確認するためのものです。
練習方法を選びましょう
今日の問題を解くか、自動でダウンロードできる印刷用問題を利用しましょう。解答ページが別になっている紙の問題で練習するなら、解答付きパックを選びましょう。気軽に解きたいか、新しいことに挑戦したいかに合わせて、難易度を選びましょう。
初めて解くときは、初心者向けチェックリストを盤面のそばに置いておきましょう。遊び方や印刷についてのご質問は、よくある質問をご覧ください。